研究業績

論文

  1. Kazushige Tanabe, Akihiro Misaki, Neil H. Landman and Taichi Kato, 2013. The jaw apparatuses of Cretaceous Phylloceratina (Ammonoidea), Lethaia v46, 399-408.

学会発表(国内)

  1. 加藤太一・棚部一成, 2011. モロッコ産チューロニアン前期ポリコチルス科首長竜の新たな頭骨標本における三次元的形態解析, 日本地球惑星科学連合2011年大会予稿集, BPT024-12.
  2. 加藤太一・棚部一成.2011. ポリコチルス科首長竜の新規頭骨標本における歯数および歯形成過程について―顎骨の伸張と歯の形成様式―, 日本古生物学会2011年年会予稿集, ポスター発表, P49, p.69. 優秀ポスター賞
  3. 長谷川善和・国府田良樹・鈴木久仁博・飯泉克典・加藤太一・利光誠一・中島 礼・兼子尚知・安藤寿男. 2015. 茨城県下のナウマンゾウ化石. 日本古生物学会2015年年会予稿集, ポスター発表, P02, p.37.
  4. 加藤太一・安藤寿男. 2015. 異常巻きアンモナイトの殻形態における適応的意義. 日本古生物学会2015年年会予稿集, ポスター発表, P23, p.44.

学会発表(国際)

  1. Kato Taichi and Tanabe Kazushige, 2013. Tooth Implantation and Replacement in polycotylid plesiosaur, Society of Vertebrate Paleontology 73rd Annual Meeting program and abstracts, poster session, P27, p.151.

 

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